研修リポート

新入社員研修 商品-④ リクシル 平成24年4月20日(金)

商品-④ リクシル

今日は「リクシル」のショールームで研修を受けました。自分では事前に調べておいた積もり、後は見て確認するだけにしていたはず。実際には予習が足りませんでした。各メーカーには自社開発した独自の商品があるので、お客様に提案するときは、それぞれの商品の良いところをピックアップして紹介したいと思います。良くないところを伝えるタイミングを先輩に教えていただきます。(山田)

 

今日の商品研修では、メーカー、商品の良いところを見つけることを学んだ。他のメーカーと比較するときも批判的な視点で見ると、それぞれの特徴を見失う。その特徴がお客様のニーズに適っているかどうか、考えることが重要だ。私は個々の商品を見るとき、良い悪いで判断する癖がある。反省した。次回の商品研修ではメーカーの特徴を見つけながら商品を見て行きたい。お客様を想定してのロールプレイングでは、[トイレ]を担当した。アドバイザーの経験から、お客さまが良く質問される項目で質問してもらったがうまく返すことが出来なかった。私はまだ知識がないので相手の立場で考えることが、適切なアドバイスが出来る近道ではにないかと考えた。(瀧本)

 

「?」の①。リクシルは何を作っている会社? どんな商品があるの? わずかに瀧本報告書に[トイレ]があるのみ。まるっきり報告書になっていない。①学んで発見したこと。②相手に分かりやすく伝わること。基本的な二点が欠落しており。研修報告書としては失格。「?」の②。別の場所で研修を受けたかのように、内容が異なる。独自性はあってもよいが、基本は共通しているのが原則。再提出。