平成29年10月23日(№7455) ディリーメッセージを読んで

ディリーメッセージを読んで

鍵山秀三郎氏から「ディリーメッセージ」九月号の感想文をいただいた。無断ではあるが紹介したい。

 

№7403「悪戦苦闘の日々」

木原様が病を抱えながらもそれを克服する努力を欠かされず、毎日ご健闘される姿が伝わって参ります。よくぞここまでと敬服いたします。

 

№7404「楽ではない日々の暮らし」 

今の私のように思えました。私は今、腰痛も加わって短い距離しか歩けません。

 

№7412「消滅集落の激増」 

日本にとって人口減少問題と同じく大問題になりました。日本人は元々土地に愛着心を持って大事にしてきましたが、今は経済的価値しか見なくなったため、関心がなくなりました。恐るべき現象です。

 

№7415「後始末」 

〝竹の子学園〟で多くの子どもさんたちに貴重な体験を与えてこられましたが、廃園されると土地が広いだけにこれからが大変でありましょう。岐阜県の私の郷里も世代が変わり、私の甥は山がどこにあるかも分からないと言っています。もう一代変れば住むこともないでしょう。

 

№7418「崩壊の足音」 

今の野党は当選して議員になることしか考えていない輩ばかりです。このような輩に国政を委ねれば国家が崩壊します。政党が滅びるのならいいのですが、国まで巻き添えにしてはいけないですね。まだ書きたいのですが、腕が痛いのでお許しください。鍵山秀三郎拝

 

毎回二枚の便せんに感想を書いて下さいます。感謝!感謝!

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