江原文男

マンション修理工事

 

卓球を愛して35年。江原 文男です。

懇意にさせていただいているマンション管理会社よりご紹介をいただき、

13階建てマンションの塔屋部分の修理をご依頼いただきました。

塔屋部分だけ足場を掛けるわけにはいかず、1階部分から立ち上げなければいけません。

職人さんは高いところに慣れているのか、平気な顔で作業します。

ヘルメットはもちろん、安全対策をしているとは言え見ているこちらが怖いくらいです。

私は高いところが苦手ですが、管理をする立場にあるので、意を決して

施工がきちんとされているかを確認しに塔屋部分に上がりました。

足がすくみなかなか前に進まず、時間だけが過ぎていきます。

施工をチェックし、写真を撮り、下へ降りたときにはヘトヘトになりました。

何回か繰り返して高いところに上ったので、高いところが克服できたかと思いましたが、

次の日に上るとやはり足がすくみます・・・。